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社会保険労務士個人情報保護事務所 SRP 認証番号1601154

アップル労務管理事務所は、社会保険労務士個人情報保護事務所認証(SRP認証)を取得した事務所です。

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許可申請&助成金

派遣業・紹介業・建設業・宅建業 の許可申請 及び各種助成金、補助金の申請

派遣業 などの許可申請や助成金の申請は、準備万端で申請手続きをしても、
申請途中の「うっかりミス」で許可が取れないケース、許認可用件を満たせなくなるケースが、実はよく起こります。

例えば、
「○○の資格所有者が社員として在籍していること」が許可取得の条件の1つだとしましょう。
資格を持っている社員がいれば、申請の際は問題ありません。

しかし、資格を所有している社員が「1ヶ月後に退職します」と言ってきたらどうなるでしょうか?
ほとんどの会社で、1ヶ月前に告知すれば、社員は退職できます。

他に資格者がいればいいのですが、そうでない場合、
他の者に資格を取ってもらうにしても一定の実務経験が必要だったり、
試験合格のための長期の勉強期間が必要な場合もあります。

資格取得者が不在になれば、許可条件を満たさなくなります。こういったうっかりミスが起こるのです。

助成金も同様です。

例えば最初に計画書等を提出する助成金もありますが、その時の書類をそろえるだけでも時間がかかります。
しかも、その後の支給申請時にもいろいろな書類の提出が必要となりますが、
どういった記載内容・項目が求められているかの詳細を事前に知らなかったため、
いざ支給申請をしようとした時、書類の不備で提出できないこともあります。

また、助成金の中には一定期間内に解雇等事業主都合により離職させた退職者がいると支給されない助成金もありますが、
解雇でなければこれに該当しないと言うことではありません。
例えば、退職勧奨に応じての合意の上の退職であってもこれに該当してもらえないこともあります。

私どもは、こういった点にも注意をしてサポートさせていただきます。

これは、ほんの一例ですが、こういったリスクをさけるためには、勤怠管理や、社会保険、労働保険
の管理を含め、ミスを起こさないための一元化したサポートが必要になります。

当事務所では、申請の準備と共に、こういったリスクを念頭においた対策やアドバイスを行っております。

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